ボランティアさん募集

 

西那須野いぬねこ里親会では、常時ボランティアさんを募集しています



お散歩のボランティア
  那須塩原市内の保護宅にてワンコのお散歩やわんにゃんのゴハンやりの
  お手伝いをお願いします
  朝と夕方どちらでも。週1からでもOK
  日中ワンコの気晴らしに遊んでくれる方も募集




犬猫の一時預かり
  里親募集中の犬猫を預かり、一緒に里親探しをして下さい
  フードや消耗品など飼育にかかる費用は負担をお願いすることになります
  里親が決まるまでの間、愛情を与えてあげて下さい



 

 

ボランティアスタッフのひとこと


里親会に関わったきっかけ
どんな事をしているの?
Cさん 実家に来ていた野良猫の手術お願いし、
その時に相談した猫がたくさんいて気になっていた場所の
手術に関わり、
自分にも何か出来るんじゃないかと思い
お手伝いに入る事になりました。

里親会への参加。
シェルターの犬猫達のお世話
掃除や、給餌、犬の散歩など。
仕事をしているので休みの日や、
会社終わってからの出来る範囲でお手伝いに入っています。
Kさん 元々動物が好きで、殺処分があるのは嫌だと思っていました。
自分に出来る事は何か考えた時、
動物の為のボランティアをしたいとずっと思っていました。
そんな時、家の庭で捨て猫だったのか、
子猫がずっと鳴いていた事があり、
自分の力では助ける事が出来なかった為、
せめて相談だけでもと里親会に行きました。
(もちろんただ助けて欲しいと言うのではなく、
自分で出来る事をするつもりで行きました。)
その時親身になって話を聞いてもらい、
ボランティアを募集している事を知ったのが、
シェルターのお世話ボランティアをするようになったきっかけです。

主に猫のトイレの掃除
(おからの猫砂の固まった部分をスコップですくって捨てる)、
部屋の床掃除。
それから水の交換、犬猫のご飯を配る事、食器洗い、
ゴミをまとめて運ぶ、犬の散歩などです。
ボランティアを始めてみて思ったのは、
犬猫の為の家政婦さん、という感じだなぁ、という事です。
ひとりもくもくと掃除などの家事をするのが好きな人が
向いていると思います。
それからヤギも可愛いくて、
ヤギの為におやつ程度のリンゴや人参を
毎回持っていってあげたりもしています。
Nさん 定年退職後は動物達に携われる事をしてみようと思っておりました。
退職から1年後 (里親会、ボランティア募集) のチラシと出合い
現在に至ってます。

シェルターの犬 猫達のお世話
犬の散歩 食事の世話 掃除
遊んであげると喜びます。
犬も 猫も 私も!
お手伝いは週1回 行ってます。
Tさん
犬の散歩コースに子猫が捨てられていることが多く、
はじめは個人でネット掲載等で里親探しをしていました。
しかし東日本大震災をきっかけに被災犬猫と関りを持ちたいと考え
預かりボランティアを始めました。

主に子猫を預かっています。
自宅で毎日のお世話と
週1回日曜日の里親会に参加(非常駐)しています。
Kさん
初めは個人で、野良の子猫をもらってくれる人をさがしていました。
昔のことなので、知り合いに声をかけたり、
チラシを作ってスーパーなどに貼らせてもらって
里親さんをさがすやり方でした。
しかししだいに見つけるのがむずかしくなり、
大田原市で里親会を行っていた、
当時 NPO団体の会に参加させてもらうように。
そこから4〜5匹の猫を里親さんに渡しましたが、
その譲渡のやり方に疑問を感じて2年ぐらいで参加を止め、
その後に新聞で知った今の「西那須野いぬねこ里親会」に
お世話になっています。

@ 野良猫のTNR・・・知り合い(エサやりさんも)や
店のお客様から野良猫などの情報があると、
捕獲器などで捕獲し里親会の代表に手術をしてもらい、
再び居た場所に放します。
A TNRの時に子猫がいた場合は保護し、
里親会に参加させて里親さんを探しています。
Uさん


こちらのシェルターから 犬2頭の里親になりました。
何度か伺った時に 『とても忙しそうだな』と感じ、
私に出来ることがあれば…とボランティアに入る事になりました。

週1回 夕方に来ています。
犬の散歩、部屋の掃除、餌やり‥等です。
皮膚の悪い犬のシャンプーを 週2回しています。
Aさん
初めて飼った犬が2才で亡くなりとても悲しい思いをしました。
それから何か動物のお世話をしたいと思いお手伝いに入りました。

掃除 散歩 ドッグランで犬と遊んだりしています。
Tさん

猫を亡くして、こちらの里親会から迎えようと思い
里親会とシェルターへ伺いました。
シェルターから猫(5歳♀)を迎え、
伺ったシェルターでたくさんの猫に会ったことがきっかけです。

私たちは週一回お昼位から夕方まで、
お掃除、洗濯、散歩ちょっとした修繕をしています。
シェルターの犬、猫に会うのも楽しみです!
つくしの散歩もできるようになりました。
Tさん 里親会の方にボランティアを募集していることを聞き
紹介して頂きました。

シェルターの犬猫のお世話、
掃除や食事のお世話を週2回朝行っています。
大変なこともありますが、
それ以上に犬猫山羊に癒されています。
Mさん 元々動物が好きで動物愛護にも興味があり、
そういう事に関連する映画や
ドキュメンタリー番組などをよく観ていました。
そういうものを観ているうちに
自分にも何か出来る事があるのではないかと考える様になり、
すでにボランティア活動をしていた友人の紹介で
お手伝いの仲間に加わる事になりました。


週1回シェルターでの猫達のお世話。
清掃、トイレの片付け、水やり、餌やりなど。
元々犬派でしたがたまたま猫担当になり、
毎週猫達と関わっていると
その可愛さややんちゃさに癒されます。
最初は「お世話をする」と言う意味で
自分が猫達を救う立場だと思っていましたが、
今では疲れている時に猫達の姿を見ると
逆に自分が癒されたり救われている様な気持ちになります。

Tさん
元々動物が好きで、ボランティアを通して
動物の幸せをサポートしたかった。
殺処分のニュースはいつも胸が張り裂けそうです。
「ただ可哀想」だけは
殺処分を作り出してしまった社会の1人と同じだ、
と思い里親会に見学に行きました。
そこで頑張っているスタッフの皆さんの様子を拝見して、
私のやりたいボランティアが
ここにいる皆さんと出来るなら心強いな。と思い参加しました。

・猫2匹を自宅での預りボランティア
・週一で猫の食事や掃除お世話
・ボランティアさん探し
・タオルや毛布集め


 

 

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